2017年1月15日日曜日

俺でもマンガが描ける?

次の本を物色していたらPIXTONというサイトに出会った。

ちょっといじってみたらおもしろかったので、自作のマンガ(?)を作ってみた。

お暇でしたらご覧ください。

サイトに再生機能もあるのですが、スマフォでは動かないし、パソコンでも使い勝手よくないしで、画像にして貼り付けました。マンガ機能はとてもおもしろかったのですが、UXは要改良!


もうひとつ、コミPo!というサイトも見つかった。ここはウェブ版はないようで、Windowsアプリのみ。

デモ版をダンロードして使ってみたのだけれど、キャラが変なのしかない。少なくともデモ版には。

変なキャラしかないと、変なストーリーしか思いつかなかった...

2016年12月16日金曜日

コマンドラインで全角コマンド使えるようエイリアス

Macのemacsを使ってます。

時々コマンドラインでコマンドを全角アルファベットで入力してしまうことがあります。 「pwd」とか「ls」とか。

当然エラーになっちゃうわけです。

ls: Command not found.

ふと、思い付いて、「pwd」とか「ls」とかをaliasで登録してみました。 そしたら動きました。

alias pwd=pwd
alias lsl=lsl    ## ←「ls -l」にエイリアスされています
$lsl
total 16
-rw-r--r--  1 musha  staff  450 12 16 18:36 channel.go

これでいちいち半角に切り替えなくてもコマンドが打てますね。 これまで思い付かなかったのは、なぜでしょう。

2016年11月27日日曜日

iPhoneカンフー #023 MacBookを充電池として使う

Pokémon GOの人気はだいぶ下火になったようですが、ひとつの理由は「電池食い過ぎる」っていうことではないでしょうか。私の場合、1日外に出ていても50%まで減ってしまうことはまずなかったのですが、「ちょっと遠出したので珍しいのがゲットできるかな」と思ってPokémon GOをやった日、家に着いたら電池切れ寸前でした。

外に出るたびにPokémon GOやっていたら、なんか充電池がへたってきてしまったような気もします。それに、いつもの場所ではいつものポケモンしか出ないし。「コイキングばっかり集めてもなあ〜」。

というわけで、最近Pokémon GOをやるのは、珍しいところに出かけたときだけになってしまいました。

さて、本題です。ある日のこと、私が机の上のiPhoneを持ち上げてポケットに入れようとしたその時、充電コードが接続されていないことに気がつきました。酔っ払っていたのか、ほかの用事を思い出したのか、とにかく帰ってきて机の上にiPhoneを置いたとき、コードをつなぐのを忘れたようです。

電池の残量を見ると20%程度しか残っていません。これは困った。でも、出かけなければなりません。それまで予備の電池の必要性を感じたことはなかったので、そんなものは持っていません。今まで使っていないのにわざわざ買うのももったいないし、面倒です。

と、その時、机の上にあったMacBook Airが目に入りました。そう言えば、これを使って新幹線の中でiPhoneに充電したことあったなあ。

「おお、そうだ。Airを持っていけばいいのだ」

ちょっと荷物は重くなりましたが、Airをカバンに入れて家を出て、電車の中でiPhoneに充電をしながら都心方向に向かいました。ホッとひと安心。

今日の肝

  • いざとなったら、MacBookがiPhoneの充電器になる。